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セール情報解禁します。

2018.10.09

AD CORE DEVISE SHOWROOM BLOG Vol.239(大阪・心斎橋ショールーム)
10月に入り、本格的に秋の涼しさとなり日が暮れるのも一段と早くなってきましたね。エーディコア・ディバイズ大阪・心斎橋ショールームでは11月3日(土)、4日(日)の2日間限定で年に一度の展示品一掃セールを開催します。今回は、数ある展示品の中からおすすめの商品をご紹介します。

人気のスチール脚のMD-105+MD-101ダイニングセットですが、こちらはダイニングテーブルとアームチェア2脚とベンチのセットで販売します。テーブルは使い易いW1500サイズ、色は人気のD-7(ヴィンテージブラック)です。アームチェアとベンチのファブリックは撥水加工が施されています。また、昨年の秋に発表した、低いスクエアな背とアームが特徴的なMD-805のソファシリーズもオススメです。背は、二重のクッションになっているので、型くずれしにくいです。全てカバーリング仕様で、メンテナンス性に優れています。その他にも、ラウンジチェアやアクセントとしてもお使い頂けるフロアスタンド、またクッションやアートパネルなども特別価格で提供いたします。

公式インスタグラムでは、随時セール情報も投稿しています。各ショールームの展示商品もご覧頂けますので一度チェックしてみて下さい。何か気になることございましたらお気軽にお問合せ下さい。(ショールーム担当:三谷 佳菜子)
公式インスタグラムはこちら 展示品は、毎日お手入れしているので状態は非常に綺麗なものばかりです。 チェアの単品も数多くございますので、まずはお気軽に下見にいらしてください。

年に一度だけのスペシャルセール

2018.09.27

AD CORE DEVISE SHOWROOM BLOG Vol.238(東京・広尾ショールーム)
街や空気も日ごとに秋を感じるようになり、過ごしやすい季節になってまいりました。夏の暑さからも解放され、お出掛けもしやすくなりましたね。秋はインテリアのイベントや新作発表がたくさん行われる時期でもあります。エーディコア・ディバイズでも11月に新作発表会を開催します。そのスペース確保のため、展示品の一掃セールを行います。今年は、東京・広尾ショールームは10月27日(土)28日(日)、名古屋・栄ショールームと大阪・心斎橋ショールームは11月3日(土祝)4日(日)に開催です。

ショールームの展示品は、お客様からのお問合せが多い商品や人気の商品、昨年秋に発表した新商品を中心に展示しています。また、リビングセット、ダイニングセットでコーディネートしていますので、これからお引越のご予定のお客様にもご好評をいただいております。既に家具をお持ちでも、ラウンジチェアや照明、クッション等空間を豊かにするアイテムもお値打ち価格でご提供いたしますので、お気に入りのアイテムを見つけて下さい。ショールームの展示品は丁寧にメンテナンスをしていますので、状態の良いものがほとんどです。サイズや仕様は限られますが、ピッタリなものが見つかれば大変お買い得です。

展示品は1点限りですので、早い者勝ちです!毎年、お並びいただくお客様もいらっしゃいます。セールの下見も大歓迎ですのでお誘い合わせの上、ぜひ各ショールームにお越し下さい。皆様のご来場を心よりお待ちしております。
セールの詳しい情報はこちらからご覧下さい。
(ショールーム担当:西條 恵理) 昨年秋に発表したソファMD-805モデル。しっとりとした座り心地が人気です。 上左:ヴィンテージ色が人気のダイニングセット。上右:ナチュラルな無垢天板のダイニングセット。POPなイエローのファブリックがポイントになります。下:空間を彩るフォトパネルもお買い得に。

ディスプレイを秋色に

2018.09.27

AD CORE DEVISE SHOWROOM BLOG Vol.237(名古屋・栄ショールーム)
暑さもだいぶ和らぎ、秋らしい風が吹くようになってまいりました。街のショーウインドウも一気に秋の装いに変わってきましたね。エーディコア・ディバイズ各ショールームでもディスプレイを秋色にチェンジし、皆様をお迎えしております。

2018年秋のテーマカラーは、ファッショントレンドでもあるオレンジ&ゴールド&パープル。ディスプレイには、はななすやサンザシなどの、オレンジ系の実ものを活けたり、観賞用の唐辛子などでパープルをプラスしました。植物には秋らしくダークグリーンやドライフラワーなどの落ち着いた色味の植物を取り入れることによって、グッと秋らしさが増します。小物やクッションカバーもテーマカラーで秋の暖かさを加えました。ソファやカーテンのカラーを季節ごとに変えるのはなかなか難しいですが、クッション小物やディスプレイに季節の色を加えるだけでもお部屋の印象はガラリと変わります。簡単に始められますので是非チャレンジしてみてください。

エーディコア・ディバイズ各ショールームでは、ディスプレイやインテリアコーディネートのご相談を承っております。家具の買い替えだけでなく、イメージチェンジやディスプレイのご相談などお気軽にお問合せ下さい。季節に合わせた暖かいフレーバーティを召し上がりながらゆっくり家具をご覧ください。皆様のご来場をお待ちしております。
(ショールーム担当:小田切 里子) 左上:深みのあるグリーンのバンブーにオレンジのサンザシを合わせました。右上:ほおずきとクッションでテーマカラーのオレンジをプラスしました。左下:稲穂のゴールドと葉でシャープに仕上げました。右下:観賞用トウガラシ。可愛らしいパープルの実がポイントです! インテリアコーディネートやディスプレイについて、店頭スタッフにお気軽にお問い合わせください。

ショールームのマテリアルBOXが新しくなりました。

2018.09.10

AD CORE DEVISE SHOWROOM BLOG Vol.236(大阪・心斎橋ショールーム)
9月に入り秋を感じる過ごしやすい季節になりました。各ショールームでは、マテリアルサンプルBOXを新しくし、たくさんの種類のファブリックや塗装色をお客様に手に取って頂きやすくなりました。

エーディコア・ディバイズでは、aランクからesランクの28アイテムのファブリックとレザーをご用意しております。ベルベットやスムース、光沢のあるものやお部屋のアクセントにもなる柄物のファブリックなど、カラーバリエーションも豊富に揃えておりますので、お部屋の雰囲気に合わせて、お客様のイメージに合ったコーディネートが可能です。以前にご紹介した撥水加工が施されているファブリックもありますので、小さなお子様がいるご家庭やペットを飼っている方に大変喜んでいただいています。また、新しく増えた塗装色D-9(ヴィンテージグレー)をファブリックのサンプルBOXに使用しているので、立体的に確認して頂くことが出来ます。このD-9色は、ヴィンテージ感が出るので、人気商品のA-mode Heritageのスチール脚ダイニングテーブル(MD-105N)にも良く合います。

ファブリックの種類によって手触りもそれぞれ違います。ぜひ実際にショールームにてお確かめ頂き、お気に入りのファブリックでお部屋をコーディネートしてみてはいかがでしょうか。お持ち帰り用のサンプルもご用意しておりますので、気になるファブリックがございましたら、お気軽にお声掛けください。(ショールーム担当:三谷 佳菜子) 左:マテリアルBOX。新色のD-9(ヴィンテージグレー)を使用しています。右:引出しには塗装色のサンプルが入っています。 たくさんの種類のファブリックをご用意しております。

リビングダイニングのレイアウト

2018.08.24

AD CORE DEVISE SHOWROOM BLOG Vol.235(東京・広尾ショールーム)
猛暑続きだった日々から相変わらず、蒸し暑い日が続いておりますが、朝夕は少しずつ秋の訪れを感じるようになりました。お引越しといえば春のイメージですが、秋も生活の変化でお引越しされる方が多い時期です。そこで、リビングダイニングの家具のレイアウトの基本についてご紹介したいと思います。

リビングダイニングは、一番多くの時間を過ごす場所では無いでしょうか?お勧めのレイアウトは間取りや家族構成、ライフステージなどによっても変わってきます。実際に家具をレイアウト(配置)する時に気を付けるポイントがありますので、それぞれのライフスタイルで心地よい空間にするために、レイアウトの基本パターンを紹介します。
1. リラックスできる空間。ソファを真ん中に置くレイアウト
ソファを真ん中に配置すると、リビング空間とダイニング空間に分けられます。ソファに座るとテレビや窓の方に視線がいきますので、ダイニングキッチンにいる人の目線や動きが気にならず、自分のスペースで落ち着いてくつろぐことができます。キッチンやダイニングからもテレビを見ることができます。MD-110やMD-805のように背もたれが低いソファですと視線を遮らずに空間が広く見えます。ZONAはリビングとダイニングの境界を分ける為に生まれたソファなので、このようなレイアウトには最適です。
2. 家族とのコミュニケーション重視。ソファを奥に置くレイアウト
ソファをお部屋の奥に置くレイアウトは、キッチン側からもソファに座る人の表情が見えます。例えば、お料理をしながらお子様の様子も見えるので安心です。顔が見え、会話をしやすいレイアウトなので、家族団欒を楽しみたい方にお勧めです。
3. ベランダへの動線、スッキリ感重視。ソファを壁につけたレイアウト
ソファを横の壁に付けてレイアウトすると、奥にベランダがある場合は動線がスムーズです。窓前に家具がないと視界がひらけて、お部屋がスッキリした印象になります。床面も多く見えますので、お部屋が広く見えます。NC-045モデルやNC-046モデルのようにハイバックのソファは壁に付けたレイアウトがお勧めです。
ソファやダイニングテーブルの選び方は、以前ご紹介しておりますのでご参照ください。
ソファの選び方
ダイニングテーブルの選び方

リビングダイニングの家具選びで大切なことは、予めしっかりと計画を立てておくことです。動線やサイズを考えて選ばないと、生活しにくい空間になってしまう場合があります。最適なサイズが分からないなどお困りのことがございましたら、お気軽にご相談ください。お客様のお部屋の間取りや、ご要望に合わせてアドバイスさせていただきます。
(ショールーム担当:西條 恵理) マンションの縦長のお部屋をモデルにレイアウトした基本3パターン。 左上:MD-110ソファ。背の高さ、座面とも低めのソファは視線を遮りません。右上:MD-805ソファ。奥行きはゆったりしていますが、背やアームが低めなので、圧迫感を感じません。左下:ZONA(AD-015)ソファ。背とアームに天然木を使用したデザインで、お部屋の間仕切りの役目も果たします。右下:NC-045ソファ。背が高めのソファは壁付けに配置するとスッキリします。

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