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2024.10.16|

SHOWROOM

展示セールのオススメ商品のご紹介

AD CORE DEVISE SHOWROOM BLOG Vol.453(大阪・心斎橋ショールーム) 少しずつ秋らしい気候になってきましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。今年も年に一度の展示品スペシャルセールを開催いたします。期間は10月23日(水)から11月22日(金)までです。毎年大変人気ですので、お値打ち品をお早めにチェックしてみてください。 大阪・心斎橋ショールームの展示品で特にお勧めは、昨秋に発表したA-modeのリビングセットMD-3211.3212、毎年人気のMD-1202.1201Aダイニングセットです。ショールームに展示してから1年未満の美品が、早くもセール価格で手に入る滅多にないチャンスです。リビングセットのソファMD-3211はアームから背にかけてのカーブがシャープな中にもモダンな印象のソファです。座クッションが別パーツになり、展示品は本体と座面の張り分けで多彩な印象を創ってます。ご来場いただいたお客様にはフォルムがとても素敵で座り心地も良く、長時間ゆっくり座っていられると沢山のお褒めの言葉をいただいているソファです。そのソファに合わせてMD-3212リビングテーブルも人気です。脚部はクッション材入りですので脚当たりを柔らかにすると同時に、合わせるソファとの一体感が生まれるようにファブリックにしています。展示品はソファの座面と合わせた張地を張っています。スタッフからも一番におすすめしたいリビングセットです。もう一つのお勧め商品のダイニングセットは、ホワイトアッシュ材のフレームに人工大理石、バイオマーブルをトップに使用しているテーブルMD-1202です。バイオマーブルは、植物由来の原料を50%以上使用した環境配慮素材で、有害な原材料を使用していない環境に優しい建材というだけでなく、水のみで汚れも落ち易く、丈夫でキズも付きにくいため永くお使いいただけます。合わせているチェアMD-1201Aも人間工学に基づきデザインされているので、長時間掛けても腰が疲れにくいよう設計されています。程よく背をホールドする心地の良い掛け心地を是非お試しください。 今回ご紹介した製品を含め全ての展示品が50〜90%OFFになります。是非この機会にご検討ください。今年も完全予約制となっています。HPからもご予約できますが、当日のお電話予約も可能です。駐車場(要事前予約)のご用意もございます。お気軽にお問い合わせください。(ショールーム担当:天川 唯) ショールームご来場予約はこちら▷ ショールームVirtual Tourはこちら▷ WEB STOREはこちら(10月23日オープン)▷

2024.09.26|

SHOWROOM

年に1度の展示品セール開催

AD CORE DEVISE SHOWROOM COLUMN Vol.452(東京・広尾ショールーム) まだ日中はまだ汗ばむ日もありますが、朝晩の空気は秋を感じるようになり過ごしやすい季節になってまいりました。秋はインテリアやデザインイベントがたくさん行われる時期ですが、エーディコア・ディバイズ各ショールームでは2025モデルの新作発表会に向けて、ショールーム展示品のスペシャルセールを開催します。今回は東京本社ショールームの移転に伴い、展示品売り尽くしの大変お得なセールになります。10月23日(水)~11月22日(金)まで各ショールームとWEB STOREで販売いたします。 各ショールームの展示品は、お客様からのお問合せが多い人気の商品や、昨年秋に発表した新商品を中心に展示しています。また、リビングセット、ダイニングセットでコーディネートしていますので、これからお引越のご予定のお客様にもご好評をいただいております。人気のソファセットMD-3211や、人工大理石(バイオマーブル)を天板トップに使用したダイニングセットなどお勧め商品をご案内しますので、お気軽にご相談ください。既に家具がお揃いの方でも、ラウンジチェアや単品チェア、照明、クッション、アートなど、空間を彩るアイテムなども特別価格でご提供しています。中には、80%offや90%offのお買い得品もございますので、掘り出し物を見つけて下さい。展示品セール期間中、11月には特別な企画もご用意しておりますので、お問い合わせください。また、遠方の方はWEB STOREよりご購入いただけますので、ぜひご利用ください。 毎年心待ちにされて、事前に下見に来場されるお客様もいらっしゃいます。ご来場が難しい場合は、ホームページのSHOWROOMのページからVirtual Tourで現在の展示状況をご覧いただけます。完全予約制にてご案内しておりますので、ホームページのショールーム予約フォーム、もしくはお電話にて事前にご予約ください。当日のご予約も承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。皆様のご来場を心よりお待ちしております。(ショールーム担当:西條 恵理) ショールームご来場予約はこちら▷ ショールームVirtual Tourはこちら▷ WEB STOREはこちら(10月23日オープン)▷

2024.09.20|

SHOWROOM

シリーズでコーディネートを楽しむ

AD CORE DEVISE SHOWROOM COLUMN Vol.451(名古屋・栄ショールーム) エーディコア・ディバイズの家具には、シリーズ展開をしている製品があります。ダイニングチェアやラウンジチェアなど異なるアイテムでも、デザインが揃っているとコーディネートに統一感が出るのでお薦めです。今回は、名古屋・栄ショールームに展示のあるシリーズ展開している製品をご紹介したいと思います。 NEO CLASSICOの001シリーズは、ダイニングチェア・コンフォートチェア・カウンターチェア・ラウンジチェアと豊富なラインナップで人気があります。ダイニングチェアの001-MODELは、ベーシックなフォルムのシンプルで上質なチェアです。背の高さをハイタイプ、ロータイプをお選びいただけます。また、カウンターチェアはサイドチェアと同じ座面サイズなので、高さがある座面でも軽く腰掛けるだけでなく、キッチンカウンターなどでのお食事のシーンでも安心してご使用いただけます。ダイニングチェアよりゆったりしたサイズ感のNC-001Mのコンフォートチェアは、大柄な方にもゆったりとお使いいただけます。その名の通り、快適な(コンフォート)くつろぎの時間にぴったりのチェアです。ご紹介した001シリーズは、座り心地が良いので、高級和食店やラグジュアリーなバーカウンターなどでも多く採用いただいています。ベーシックなデザインですが、シンプルなフォルムの中にも凛とした存在感があるので、普段使いにもフォーマルなシーンにも幅広くお使いいただけるチェアシリーズです。 A-modeのMD-901シリーズは、チェアとラウンジチェアのご用意があります。シンプルなデザインなので空間を選ばずご使用いただけます。背は成型合板のシェルに柔らかいウレタンフォームを多層に重ねているので、腰を包み込むようなホールド感に定評があります。また、脚部は楕円形状を脚先に向かってシェイプした優しいデザインで、温かみのある優しい空間をコーディネートできます。MD-905ダイニングテーブルも同じ脚部の形状のデザインなので、ダイニングセットとしてお薦めです。MD-901Lにはオットマンのご用意もありますので合わせてお使いいただくと、よりラグジュアリー感が増します。ダイニングシーンとリビングシーンで同シリーズの家具をコーディネートすると、統一感のある空間になります。 「家具の組み合わせが難しい。」と悩まれている時は、是非シリーズ展開をしている家具を組み合わせてみてください。きっとまとまりのあるコーディネートが実現できると思います。 ご紹介した家具は、各ショールームに展示をしておりますので、実際に見てご検討いただけます。皆様のお悩みやご希望をお伺いしながらご提案させていただきますので、ぜひショールームへご来場ください。皆様のご来場を心よりお待ち致しております。 (ショールーム担当:水野 未佳子) ▷ご来場予約フォームはこちらから

2024.09.11|

SHOWROOM

ディスプレイを秋色に

AD CORE DEVISE SHOWROOM BLOG Vol.450(大阪・心斎橋ショールーム) まだまだ日中の日差しの暑さは続きそうですが、朝晩はようやく涼しい風が吹くようになり、秋の気配を感じる今日この頃。街中のショーウインドウも一気に秋の装いに変わってきましたね。エーディコア・ディバイズ各ショールームでもディスプレイを秋色にチェンジし、皆様をお迎えしております。 2024年秋のテーマカラーは、オレンジ・ゴールド・ブラウン・イエローで暖かみのあるカラーをアクセントにしています。ダイニングには、ケイトウやヘリコニアなどオレンジ系のお花を活けました。植物は秋らしく深みのグリーンをディスプレイにはドライフラワーなどの落ち着いた色味を取り入れることによって、グッと秋らしさが増します。小物やクッションカバーもテーマカラーで秋の暖かさを加えました。クッションとディスプレイ小物の色を合わせるとより印象が強くなります。ソファやカーテンのカラーを季節ごとに変えるのはなかなか難しいですが、クッションやディスプレイ小物に季節の色を加えるだけでもお部屋の印象は変わります。季節によって簡単に始められますので是非皆様も季節ごとにプチ模様替えをしてみるのはいかがでしょうか? エーディコア・ディバイズの各ショールームではソファに合わせたファブリックを選んでクッションをお作りできます。「少しお部屋の雰囲気を変えたい」などご相談がございましたらショールームスタッフにお声掛け下さい。皆様のご予約・ご来場をお待ちしております。 (ショールーム担当:天川 唯)

2024.08.27|

SHOWROOM

インテリアコーディネートの基本2

AD CORE DEVISE SHOWROOM COLUMN Vol.449(東京・広尾ショールーム) 前回のコラムで、理想のインテリアを実現するためのインテリアコーディネートのポイント「①インテリアのテイストを絞り込む」「②配色を意識する」についてご紹介させていただきました。今回は、家具のサイズと動線についてご紹介したいと思います。 ポイント3-家具のサイズを決定する 使い易い空間づくりには、部屋の広さと家具のサイズのバランスが重要です。そして、快適に過ごすためにはストレスがない動線を確保することも大切なポイントです。部屋、家具の両面から気をつけるポイントをご紹介します。 部屋の広さに合った家具のサイズを選ぶ ショールームで家具を見た時と、実際にご自宅に搬入したときのサイズ感の違いに驚くことがあります。ショールームは天井が高く解放的な空間が多いため、家具のサイズ感を把握しづらくなっている場合があります。検討している家具のサイズを、図面にレイアウトをして確かめるのが良いのですが、図面がない場合は実際に設置する部屋を採寸し、どのくらいのサイズ感になるか確認する事をお勧めします。当社のショールームでは図面をお持ちいただければ、図面を見ながらアドバイスさせていただきますので、お気軽にお問い合わせください。 必要な生活動線を考慮する 家具を配置する場合、生活動線を考えずに進めるととても使いづらい部屋になります。例えば、ダイニングでは椅子を引くためのスペースや通路の確保など、住む方の人数や使用頻度なども考慮しスペースを確保しなければいけません。一人が通れる生活動線の幅は最低約600mmといわれています。ただし、リビングルームなど人が集まるスペースとベッドルームなどの個室では生活動線の基準も異なります。部屋別、家具別に考慮していく必要がありますので、今のレイアウトを参考に生活動線を検討するのもお勧めです。 搬入経路を確認する 家具のサイズを決める際には「搬入経路」の確認も重要です。特にソファなどの大型家具はドアや階段の寸法によって部屋の中に運び込めない場合があります。一般的な搬入経路は玄関や開口の広い掃き出し窓などですが、マンションの場合はエレベーターに乗るサイズが絶対条件です。戸建の場合は、クレーンなどを使って釣り上げる方法もありますが費用がかかります。他にも扉の開閉方向や、窓の位置、コンセントの場所について事前に確認しておくと、家具のサイズを決めるときや配置をする際に役立ちます。 間や余白を大切にする 部屋の広さと家具のサイズを考慮するだけではまだ、洗練された部屋にはなりません。空間を広く感じさせるために、間や余白を作ってみましょう。特に生活動線上に物を配置しない方が生活もしやすく、すっきりとした印象を与えます。余白部分があることで、洗練されたゆとりのあるインテリア空間が生まれます。 エーディコア・ディバイズ各ショールームでは、インテリアコーディーネートのご相談を承っております。理想のお写真や図面をお持ちいただけましたらご希望に合わせてご提案させていただきます。お気軽にショールームスタッフにお声がけください。皆様のご来場をお待ちしております。 (ショールーム担当:西條 恵理) ショールームご来場予約はこちら▷

2024.08.09|

SHOWROOM

コーディネートの幅を広げるリビングテーブル

AD CORE DEVISE SHOWROOM COLUMN Vol.448(名古屋・栄ショールーム) 連日、全国各地で猛暑日が続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。出来るだけ日中の外出を控えたり、ご自宅では空調を効率的に利用するなど、夏バテ気味の身体を癒す時間もとても大切です。今回は、ご自宅で快適に過ごすためにリビングテーブルのコーディネート方法などをご紹介したいと思います。 ソファとセットでお使いいただくことが多いリビングテーブルですが、リビングテーブルにも様々なタイプのご用意があります。木質で仕上げたタイプや、アクリル樹脂を使ったタイプ、異素材を組み合わせたタイプなど、仕様もデザインも様々です。 PMMA+Woodのアクリル樹脂天板のタイプは、天板がクリアなので圧迫感もなく、敷き込んだラグやカーペットのデザインを邪魔することなく楽しめます。また、高さや天板の形状によっては、ソファレイアウトに合わせて活用できます。MD-807の高さのある横長タイプのリビングテーブルは、ソファの背面に配置をしてディスプレイ棚としてだけでなく、お飲み物やリモコンなど、身の周りの物を置くのに使い勝手良くお使いいただけます。また、背面にテーブルを持ってくることで、ソファ前の空間を広く有効的に活用いただけます。また、ロータイプのリビングテーブルをソファサイドにレイアウトをすれば、ソファとの一体感のあるコーディネートをお楽しみいただけます。手元を照らすテーブルランプを置いたり、お花や小物をディスプレイするなど、インテリアコーディネートの幅も一層広がります。 他にも、小振りな円形テーブルは、サイドテーブルとして必要な場所に移動させてお使いいただくこともできます。限られたスペースを有効に使えるので、リビングだけに限らずプライベートルームでもラウンジチェアやお気に入りのチェアと組み合わせて、軽くお食事をしたり、ちょっとしたデスクワークなどにもお使いいただけます。 アイデア次第で幾通りにも活用できるリビングテーブルをくつろぎのスペースに取り入れ、普段の生活をより快適にお過ごし下さい。各ショールームでもアドバイスをさせていただきますので、お気軽にご要望をお聞かせ下さい。お客様にとってベストなご提案をさせていただきます。皆様のご来店、ご予約をお待ちいたしております。 (ショールーム担当:水野 未佳子) ▷ご来場予約フォームはこちらから

2024.08.01|

SHOWROOM

照明でリラックスした空間作りはいかがでしょうか

AD CORE DEVISE SHOWROOM COLUMN Vol.447(大阪・心斎橋ショールーム) エーディコア・ディバイズでは様々なインテリアシーンにお使いいただける照明機器をラインナップしています。今回は、照明器具としてだけでなくインテリアのアクセントにもなるライティング製品をご紹介させていただきます。 NEO CLASSICO HeritageのRA-071シリーズは、ヴィンテージブロンズ仕上げのフレームがアンティークな印象をかもし出し、お部屋の雰囲気もランクアップされます。シンプルで飽きのこないデザインが人気のRA-071Hは、コンパクトなサイズのシェードとブラックの支柱で、どんな空間にも馴染み、お部屋もすっきりと見えます。スタンドタイプはリビングのコーナーやソファの後方などに設置するのがおすすめです。雰囲気を高めたいときなど、空間のアクセントとしても広く利用でき、天井へ光を反射させ部屋を間接的に明るくします。フロアスタンドは下から見上げた時に光源が目に入らないように、シェード下部には乳白色のアクリル板を取付けています。テーブルランプのRA-071Lは、サイドテーブルやナイトテーブルに置けば、手元を明るく照らします。手元灯として実用性がある一方、リビングではソファの脇やキャビネットの上に置いていただくことでインテリアのアクセントにもなります。テーブルランプは、低い位置にある光源が歩く人の目に直接入らないように、シェード上部に乳白色のアクリル板が取付けられています。 また、本体が有田の陶磁器(深川製磁)で作られているRA−061は、透き通るような白い陶磁器とファブリックシェードが作る優しい光のテーブルランプです。こちらをコーディネートすれば、お部屋が上質な雰囲気になります。 エーディコア・ディバイズのライティングシリーズは、全て調光スイッチで光量を変えることができるので、光の演出が可能です。ゆったり間接照明だけで過ごされるのも素敵です。 やさしい光の照明で落ち着いた温かみのある空間を作ってみませんか。各ショールームにない製品もございますので、お気軽に各ショールームにお問い合わせください。皆様のご予約・ご来場をお待ちしております。 (ショールーム担当:天川 唯) ◾︎ RA-071H・RA-071L 製品ページ ◾︎ RA-071H-NC 製品ページ ◾︎ RA-061 製品ページ ショールームご来場予約はこちら▷

2024.07.27|

SHOWROOM

インテリアコーディネートの基本1

AD CORE DEVISE SHOWROOM COLUMN Vol.446(東京・広尾ショールーム) 新築やお引越しで家具を新調される際に「センスがよい部屋にしたい」「リラックスできる空間にしたい」などインテリアの理想はあっても、どうしたら良いのか、よく分からないという方は多いのではないでしょうか?部屋の広さや生活のスタイル、毎日の過ごし方も人それぞれに違います。理想のインテリアテイストによって家具をコーディネートしなければならず、とても労力がかかります。今回は、インテリアをコーディネートするときのヒントとなるポイントをご紹介したいと思います。インテリアコーディネートのコツを知ることで理想のインテリアが実現し、そのスペースで過ごす時間が快適で理想的なものに近づくお手伝いが出来ればと思います。 ポイント1-インテリアのテイストを絞り込む お部屋のインテリアをセンスよく仕上げるコツは「お部屋全体の統一感」です。気に入ったものをただ置くだけでは、全体を見たときに洗練されていない印象になりがちです。そうならないために、インテリアテイスト(=方向性)をある程度、絞り込むと統一された空間にまとまります。 当社では、テイストの違う3つのブランドを展開しているので、改めてご紹介します。最近は、ブランドにとらわれず、ミックスしたインテリアも人気です。 【AD CORE(エーディコア)】イタリアモダンデザインを意識した、シャープでエッジの効いたデザインテイストが持ち味のブランドです。 【NEO CLASSICO(ネオ クラシコ)】華美な装飾を避け素材感を生かし、オーソドックスで少しだけクラシカルなフォルムの中にも現代的なラインを表現した、仕上がりの細部にまでこだわり抜いたブランドです。NEO CLASSICO Heritage(ネオクラシコ ヘリテージ)は、伝統的なインスピレーションをより使い易いデザインに進化させたアメリカンクラッシックシリーズです。 【A-mode(エーモード)】カリフォルニアスタイルをイメージし、シンプルでありながら素材や使い心地にこだわり、ナチュラルで優しいデザインを大切にしたファニチャーシリーズです。A-mode Heritageシリーズは、より日本建築に近づけたヴィンテージスタイルを表現しています。 ポイント2-配色を意識する インテリアは平面だけでなく、幅・奥行・高さのある立体になるため配色がイメージし難く、さらに素材、形も多種多様なのでカラーコーディネートを難しく感じさせます。同じインテリアでも、配色を変えるだけで部屋の雰囲気は大きく変わりますので、配色の基本とポイントをご紹介します。 配色の黄金比:配色の基本をおさえることで、洗練された雰囲気のお部屋を作ることができます。配色の黄金比はベースカラー70%・アソートカラー25%・アクセントカラー5%とされています。ベースカラーは、床・壁・天井など大部分を占める色です。部屋全体の印象を決める色とも言えます。アソートカラーは、家具や建具、カーテン、ラグなどに当てはまるカラーです。面積の割に目に入りやすいため、インテリアのイメージを左右します。家具では、ソファが大きな面積になりますので、ソファの張地により印象がだいぶ変わります。アクセントカラーは、お部屋のポイントとなる色です。クッションやフラワーベースなどインテリア小物が当てはまります。アクセントと聞くとビビットな色を想像しますが、全体のカラーコーディネーションに合わせてお選びいただくと洗練されたインテリアになります。 同じトーンでまとめる:インテリアもファッションと同じく、色を3色程度までに抑えたほうがコーディネートがまとまりやすくなります。ただ、インテリアの場合は素材やアイテムによって3色以上になることが多いのでその場合は、色数が増えても同じトーンで揃えることにより統一感を損ないません。色相(よく似た色)で揃えるよりも高度なテクニックですが、洗練されて見えるカラーコーディネートのテクニックなのでおすすめです。 色のつながりをつくる:インテリアにおいての色のつながりとは、壁に配置したアートの一色をクッションに取り入れる等といったカラーコーディネートです。全体で見たときにさりげなく繋がりを感じ、まとまり感のある印象を与えます。アイテム同士の形はバラバラでも、部屋全体としてまとまりを感じるインテリアとなるテクニックです。 エーディーコア・ディバイズ各ショールームでは、インテリアコーディーネートのご相談を承っております。理想のお写真や図面をお持ちいただけましたらご希望に合わせてご提案させていただきます。お気軽にショールームスタッフにお声がけください。皆様のご来場をお待ちしております。 (ショールーム担当:西條 恵理) ショールームご来場予約はこちら▷

2024.07.17|

SHOWROOM

柔らかいフォルムの家具が人気です

AD CORE DEVISE SHOWROOM COLUMN Vol.445(名古屋・栄ショールーム) ショールームスタッフとして、日々沢山のお客様に家具をご提案させていただいてますが、最近は柔らかいフォルムの丸みを帯びたデザインの家具が人気です。今回は、エーディコア・ディバイズの製品の中から丸みのある家具をご紹介します。 NEO CLASSICOシリーズのNC-075ソファは、2024年モデルで発表された新作のソファです。住宅から公共施設まで幅広くご使用いただける柔らかなフォルムで人気があります。こちらのソファは別名「キドニーソファ」と呼ばれ、腎臓(キドニー)の形に似ていることからその名称が付けられました。背や座が柔らかなカーブを描いており、ボリューム感のあるシルエットはリラックスした時間を過ごしていただくのにぴったりのソファです。左右非対称の背の位置もお部屋のレイアウトに合わせて、右寄せ・左寄せをお選びいただけます。座り心地を左右する座面の中材には、ポケットコイルとリサイクルウレタンのリボンテッドフォームを使用し、環境にも配慮したソファになっています。硬めの座り心地で、腰痛気味の方や年齢を重ねられた方にも「疲れにくい」「立ち上がりやすい」と好評です。 ダイニングテーブルでは、円形テーブルMD-1302が人気です。しっかりとした厚みのある天板の小口面にはグローブラインの加工をアクセントに、トップ面は矢羽張りのデザインが施され、円形の柔らかさだけでなく高級感のあるダイニングテーブルに仕上がっています。重厚な天板を支える円柱脚はクッション性を持たせ、張地で仕上げる新しいタイプのデザインです。合わせるチェアと円柱脚の張地を揃えたり、他の張地でアクセントにしたりと、自由なコーディネートをお楽しみいただけます。また、セットでご用意しているチェアMD-1301S/Aは、アームから背に伸びるカーブが身体を包み込むような形状で、どこか懐かしく優しい気持ちにさせてくれます。お好みでオプションハンドルやキャスターを付けて、オリジナルのダイニングセットをカスタマイズされてはいかがでしょう。 ショールームでは他にもお薦めの製品を展示しております。お客様のご要望をお伺いしながらご案内させていただきますので、ぜひ、お気軽にご相談ください。現在もショールームは、完全予約制にて対応させていただいております。ホームページからも予約ができますので、ご利用ください。皆様のご来場をお待ちしております。 (ショールーム担当:水野 未佳子) ▷ご来場予約フォームはこちらから

2024.07.10|

SHOWROOM

人気のダイニングセットをご紹介

AD CORE DEVISE SHOWROOM COLUMN Vol.444(大阪・心斎橋ショールーム) エーディコア・ディバイズでは様々なアイテムの家具をご用意していますが、今回は大阪ショールームで人気のダイニングセットを人気の理由となる素材にポイントを絞ってご紹介いたします。 1点目は、エーディコア・ディバイズ各ショールームに展示している人気のダイニングセット、MD−1202と1201です。こちらはテーブルトップのメンテナンス性の良さが人気のポイントです。テーブルは天板をホワイトアッシュ突板、もしくはバイオマーブル(人工大理石)のどちらかを選択できます。メンテナンス性の良さからショールームでは、バイオマーブルトップが人気です。バイオマーブルは、植物由来の原料を50%以上使用し、環境に配慮した素材というだけでなく、水のみで汚れも落ちやすく、丈夫でキズが付きにくいため永くお使いいただけます。大阪・心斎橋ショールームの展示品の木部は、ウォールナットブラウン色です。セットのチェアMD−1201Aは、自然の素材を無駄にしないデザインで、座クッションには耐久性のあるリサイクルチップウレタンを使用し、環境に配慮しながらも座り心地にこだわったチェアです。 もう1点ご紹介したいダイニングセットはMD-105NとMD-101です。こちらはスチール脚が人気のポイントです。テーブルは、スチール脚と天然木天板の異素材の組み合わせが好評です。天板は木目の表情豊かなオーク突板を使用しています。天板の素材についてお客様からは「木目の感じが良いですね」「シンプルで飽きなさそう」とのお声をいただいています。ショールームの展示はスチール脚のチェアとベンチを組み合わせていますが、チェアはスタイリッシュな印象のスチール脚と、和モダンな空間にも合う木脚タイプがあります。「MD-101のチェアを見にきました」と言っていただくお客様も多く、検討された方は安定感があり、座り心地も良いのでご決定いただくケースが多いです。張地やフレームの色でイメージが変わり、コーディネートの幅も広がります。ぜひショールームにお越しいただき、実際にお使いになってお確かめください。 ショールームでは、家具の色、張地、レイアウト等のご相談もお受けしています。お気に入りのダイニングテーブル・チェアをお部屋の雰囲気に合わせてお選び下さい。ショールームの展示品以外にも当社には多数製品がございます。お困りの事がございましたら、お気軽にショールームにご相談下さい。皆様のご来場を心よりお待ちしております。 (ショールーム担当:天川 唯) ショールームご来場予約はこちら▷

2024.06.25|

SHOWROOM

過ごし方で考えるソファ選び

AD CORE DEVISE SHOWROOM COLUMN Vol.443(東京・広尾ショールーム) 家で過ごす生活スタイルやくつろぎ方が多様化し、リビングでメインとなるソファの使い方も様々なスタイルが求められるようになりました。当社では、2023年モデルに発表したボリューム感のあるシステムソファのMASSAⅡや、2024年モデルで発表した柔らかなカーブを持つシステムソファMD-3211が、そのようなニーズにマッチし大変人気です。そこで、人気モデルのお勧めポイントや使い方をご紹介したいと思います。 家の中心となるリビングでは、家族や友人、親しい人が集まって楽しく過ごす時間には、くつろぎながら会話を楽しめるように、様々な座り方ができる大きなソファがお勧めです。2023年モデルで発表したシステムソファのMASSAⅡは、そんなスタイルにピッタリです。奥行きが950mmあるのでゆったりとリラックスしてお座りいただけるうえに、サイズバリエーションが豊富なので、パズルのように自由に組み合わせることで、様々な広さの空間にフィットします。背やアームがないユニットを組み合わせればいろいろな方向から座ることができ、ちょっとした合間に腰掛けたりできるので気軽にコミュニケーションをとることができます。また、買い足しや組み替えも可能ですので、生活スタイルが変化しても使い続けることができます。 2024年モデルで発表したシステムソファMD-3211は、ミニマムサイズの奥行き(800mm)ながらゆったりとした掛け心地を感じていただけます。様々なサイズバリエーションがあり、120度のコーナーソファを組み合わせれば囲むように緩やかな角度が付き、座る人の顔が見渡せるので自然と会話が弾みます。90度のコーナーソファを組み合わせればL字型やコの字型のレイアウトもでき、空間の使い方のバリエーションが広がります。また、3PLのサイズは、両端に座っても自然と中心を向く座り方が新しいラブチェアのスタイルです。背と座の柔らかなカーブが特別感を与えてくれます。 ソファといっても様々なスタイルがあり、リビングでの過ごし方によってお勧めのモデルが異なります。日頃のリビングでの過ごし方やご新居での生活をイメージしながら、お気軽にご相談ください。ご来場をお待ちしております。 (ショールーム担当:西條 恵理) ショールームご来場予約はこちら▷

2024.06.21|

SHOWROOM

和の空間に馴染む家具

AD CORE DEVISE SHOWROOM COLUMN Vol.442(名古屋・栄ショールーム) 日本特有の梅雨の季節となり、ご自宅で過ごす時間も多くなりがちですが、エーディコア・ディバイズの家具でくつろぎの時間を過ごされませんか?今回は洋室だけでなく、和の空間にも調和するエーディコア・ディバイズの家具をご紹介します。 エーディコア・ディバイズのA-mode(エーモード)ブランドは、素材にこだわり、ナチュラルで優しいデザインなので和室にもマッチします。また、建具と家具の塗装色を合わせることが可能なので、統一感のあるコーディネートに仕上がります。フレームの直線を基調としたデザインや肘あたりを広くしたアーム、脚部が印象的なチェアのMD-103Nは、粋な和モダンなチェアとしても人気があります。タタミの上でご使用いただく場合には、タタミ用の保護材を取り付けできますので傷つけることなくご使用いただけます。 また、和モダンなイメージのリビングには木材をふんだんに使用したソファはいかがでしょうか。AD CORE(エーディコア)ブランドのZONA(AD-015)は、側面と背面に木製パネルが施されており、和の空間にも調和してお使いいただけます。お好みで選択いただける木製パネルのメープル材の木質や、チーク材の高級感のある木目が凛とした和の空間をよりグレードアップしてくれます。座面中材にはポケットコイルを使用しているので、独立したコイルが「点」で身体を支えてくれます。フィット感があり、並んで座っても振動が伝わりにくいので、お互いの動きが気になりません。AD COREブランドのエッジの効いたイタリアンモダンなデザインを和室にも取り入れ、ひと味違った空気感をお楽しみください。 他にも和室に合う家具を多数ご用意しております。張地や木部との色合わせでも雰囲気を変えてお使いいただけますので、どうぞお気軽にショールームでスタッフまでご相談ください。お好みに合ったご提案をさせていただきます。皆様のご来店を心よりお待ち致しております。 (ショールーム担当:水野 未佳子) ▷ご来場予約フォームはこちらから

2024.06.12|

SHOWROOM

九州工場に行ってきました

AD CORE DEVISE SHOWROOM COLUMN Vol.441(大阪・心斎橋ショールーム) 当社では年に一度、社内研修の一環として工場研修を行っています。モノ作りの現場を見て自社製品の知識を深め仕事に活かすため、定期的に行っています。今回は九州の工場に行ってきました。 今回の研修で最初に訪問したのが、社員のほとんどが初めてとなる合板工場です。2024年モデルでは、内部構造を国産の100%針葉樹合板を使ったソファを発表しましたが、その合板を製作している工場です。こちらの工場から近くの森林で伐採された杉や檜の針葉樹を使った合板を使用しています。工場では樹皮も燃焼させ熱源に使用し、排煙も二次燃焼させて煙も出さず、環境に配慮されています。環境に配慮した製品を作る工場の中は、とても綺麗な状態にされていました。材料が生産されている背景も知り、ショールームでも自信をもってお客様にご案内ができます。今の時代、モノ作りに携わっている方は地球温暖化に対して責任ある製品作りをしていかなければいけないと思います。当社に限らず環境に配慮した製品、工場が今後増えていけばいいなと改めて感じました。次に、ソファやラウンジチェアを製作している工場にも行ってきました。機械加工で効率化を図ってはいますが、人の手による作業が多く驚きました。職人さんはそれぞれの工程で材料を見極め作業を進めています。自社の家具の材料やパーツに触れ、製作工程も見て、このような構造でソファが製作されていることが理解できとても勉強になりました。当社のものづくりのこだわりがしっかりと伝わっている事を実感しました。エーディコア・ディバイズでは国産材の使用、環境に配慮した製品作りをこれからも大切にしていきます。 工場内の視察だけでなく、工場の方々とコミュニケーションも取ることができ、とても内容の濃い研修となりました。日頃、私たちも製品の中まで見ることがあまりありませんので、今回の工場研修はとても貴重な経験でした。実際に自社の商品を製作している現場を見てとても勉強になり、ひとつひとつ丁寧に作られているということを、ショールームの接客でもお客様にご案内させていただきたいと思います。皆様のご予約・ご来場をお待ちしています。 (ショールーム担当:天川 唯) ショールームご来場予約はこちら▷

2024.05.23|

SHOWROOM

ダイニングチェア選びのポイント

AD CORE DEVISE SHOWROOM COLUMN Vol.440(東京・広尾ショールーム) ダイニングスペースは、食事をしたり団欒をしたり、勉強や作業など一日の中でも多くの時間を過ごす場所です。その中で最も大切なのは、いかに快適に過ごせるかです。そのためには、座り心地がよく長く使い続けられ飽きのこないチェア選びが大切です。今回は、サイズとデザインを選ぶポイントをご紹介します。当社では、人間工学に基づいた家具の設計を行なっていますので、ベストなチェアを選ぶポイントをご案内したいと思います。 まずは、サイズ選びについてです。ダイニングチェア選びの基本は、身体に合ったサイズを選ぶことです。まずは、足が床にきちんと着くか確認します。座った時に身体のどこかに圧迫感や窮屈感があるかもチェックしてください。足が着かなかったり、太ももの裏に圧迫感を感じるような時はサイズが合っていないかもしれません。また、チェアの高さやサイズも重要ですが、テーブルとの高さのバランスもとても大切です。一般的なテーブルの高さは、テーブルトップと座面との差が27〜30cmといわれています。チェアに座って軽く脇を締めてテーブルに手を下ろした時に、肘の角度が90度位になる高さが適しているといわれます。間隔が狭いと食事や作業をする時に前屈みになり、良い姿勢がキープできません。また、間隔が広すぎると食事や作業をする時に腕や肩が上がってしまうので、疲労感を感じて快適とはいえません。当社では、木製脚の製品は脚をカットして高さを調整することが可能ですので、ご案内の際にアドバイスさせていただきます。 また、ダイニングチェアは大きく分けてアーム付きとアームのないサイドチェアタイプがあります。当社でも多くの場合、同じデザインで両方のタイプを用意しています。アーム付きタイプは、肘を置いて楽な姿勢をとることができるので、ゆっくりくつろぎたい方にお勧めです。サイドチェアタイプは、チェアを大きく引かなくても出入りができますので、限られたスペースに置く場合などにお勧めです。そして、背もたれの高さや形状は空間の見え方やくつろぎ方に大きく関わってきます。ローバックタイプは、圧迫感がないのでお部屋が広く感じられ、背もたれが邪魔にならないので食事のサーブなどもスムーズに行えます。ハイバックタイプは、背中全体が支えられ身体をあずけて楽に座れます。ダイニングチェアは多くのタイプがありますので、使い勝手やお好みに合わせてお選びください。 その他にも素材や張地選びなど、快適なチェアを選ぶには様々な要素があります。ショールームでは、人間工学に基づいて設計されたチェアの座り心地を、実際に体感していただけます。アドバイスもさせていただきますので、ぜひショールームにご来場ください。 (ショールーム担当:西條 恵理) ショールームご来場予約はこちら▷ チェアのページはこちら▷

2024.05.21|

SHOWROOM

清潔にお使いいただける張地

AD CORE DEVISE SHOWROOM COLUMN Vol.439(名古屋・栄ショールーム) 5月に入り、夏日を記録するような暑い日も増えてきました。本格的な夏到来の前には、でジメジメとした梅雨もやってきます。今回は汗ばむ季節にもお手入れをしながら清潔にお使いいただける張地をご紹介します。 家具を永くお使いいただくためにも張地の選定は重要です。耐久性の面からも天然皮革の張地は人気があります。ファブリックの温かみのあるテクスチャーも魅力的ですが、天然皮革ならお手入れも比較的簡単です。本革の中には撥水・撥油加工を施したプロテクトレザーもご用意があります。革の表面に加工を施しているのではなく、なめしの段階から加工をしているので経年による機能の劣化が少なく、お手入れをしながら永く清潔にご使用いただけます。 ファブリック張地では、VMシリーズがイージーケアが出来る張地として人気があります。ウスターソースやケチャップなど粘土のある液体でも、大まかに取り除いてから水で汚れを落とすことが可能です。張地裏面にはビニールコーティングもされているので、お手入れで使用した水分が家具内に染み込んでカビや匂いの原因になる心配もありません。 また、エーディコア・ディバイズの木部仕上げの塗装は、全て高機能抗菌剤を配合したポリウレタン塗装のトップコートで仕上げていますので抗菌性・耐薬品性にも優れています。日常的に触れる際も安心ですし、木部の汚れが気になる時には市販のリビング洗剤等でのお手入れもでき、衛生的にお使いいただけます。 お使いいただく環境に合わせて製品や張地を上手く組み合わせてお選びになってはいかがでしょうか。機能面にも優れたエーディコア・ディバイズの家具で永く清潔にお過ごしください。ご提案させていただきますので、どうぞお気軽にショールームスタッフにご相談下さい。皆様のお問い合わせ、ご来店をお待ちしております。 (ショールーム担当:水野 未佳子) ▷ご来場予約フォームはこちらから