2026.08.25|

SHOWROOM

時代にマッチしたMD-1201シリーズ

AD CORE DEVISE SHOWROOM COLUMN Vol.520(名古屋・栄ショールーム)
8月も後半に差し掛かりましたが年々夏の暑さは厳しさを増し、外出も億劫になるようなの猛暑が続いています。日中の疲れを癒すべく、くつろぎの時間に最適なラウンジチェアと、シリーズで展開をしているコンフォートチェアのMD-1201シリーズを今回はご紹介したいと思います。

ラウンジチェアMD-1201Lは、大変好評をいただいたコンフォートチェアMD-1201A/Cの進化版として発表しました。ゆったりと設計された座面とアームから伸びたボリューム感のある背が優しく身体を支えてくれるので、時間を忘れておくつろぎいただけます。インテリアを選ばないニュートラルなデザインなので、単体使いだけでなくお使いの家具と組み合わせていただいてもバランスよくご使用いただけます。また、アームから背にかけて丸みのあるフォルムが小柄なお子様から、体格のよい成人男性まで窮屈感なくお使いいただけます。立ち上がりし易いデザインは、ご年配の方にも心地良くご使用いただけます。お使いになるシーンやご使用になる方を選ばないMD-1201Lラウンジチェアは、ユニバーサルなラウンジチェアとしてもお薦めしたい一品です。そして、カンパニーポリシーの一つとして掲げている「自然環境に配慮したものづくり」の観点から、強度を保ちながら内部に使用している木材の使用量の軽減を図っていたり、国産材を用いることで運搬途中の二酸化炭素の排出を抑えたりと、環境への配慮にもとことんこだわったサステナブルなラウンジチェアです。

このラウンジチェアの先駆けとして発表されたコンフォートチェアMD-1201はダイニングチェアとして大変人気があります。クラフト感のあるデザインがお手持ちのテーブルにも合わせ易く、インテリアを問わず空間に馴染むシンプルなチェアです。ユニバーサルなサイズ感で、お食事のシーンだけでなく食後のくつろぎ時間や、在宅ワークでのワークチェアとしても幅広くご使用いただいています。コロナ禍で発表されたこともあり、手が触れるアーム部分を木仕上げにするなど衛生面にも配慮したメンテナンス性にも優れたチェアです。

MD-1201シリーズは同シリーズでコーディネートを楽しむだけでなく、お使いの家具と組み合わせ易いなど汎用性の高さも人気の秘訣です。まずは座り心地の快適さをショールームでお試しください。きっとお気に召していただけるはずです。東京・大阪・名古屋の各ショールームで皆様のご来場をお待ちいたしております。
(ショールーム担当:水野 未佳子)

MD-1201Lラウンジチェアはこちらから

MD-1201A/Cコンフォートチェアはこちらから

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左:ボリュームのある背が優しく身体を支えてくれます。 右上:少し低めのコーヒーテーブルと組み合わせてティータイムにもピッタリです。 右下:ソファセットやお手持ちの家具との組み合わせもお薦めです。
左上:背を張りくるみで仕上げたMD-1201A。食後の団欒も時間を忘れておくつろぎいただけます。 左下:シンプルなデザインと心地よい座り心地で、不特定の方が集う公共の場にも多数ご採用いただいています。 右:背板で仕上げたMD-1201C。木部箇所の汚れが気になる時にはリビング洗剤などでお手入れも容易です。
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